私たちのサポート事例
よくあるご質問
セノーテ訪問看護ステーション沖縄

採用情報

自分の働き方は
自分が決める

セノーテで自分らしく生きる

セノーテで自分らしく生きる

自分が選んだ就業形態のもと、自分がやりたい看護像を追求する

セノーテにおける働き方は、給与生活者というより、実力に応じて参稼報酬を得るプロスポーツ選手の生き方に、どこか似ています。もちろん雇用の安定は保証されており、基本報酬も他のステーションと遜色ない水準を確保しています。加えて、セノーテにおいては自身の成長イメージを明確に思い描き、目標を見据えた努力をたゆまず継続できる人ほど、成長と報酬の両面で報われます。これは、確かな事実です。

不屈の精神力を培い、幸福な看護師になる

幸福度世界一にしばしばランクされる北欧フィンランドは、SISU(シス)と呼ばれる精神性で知られています。 どんなに厳しい状況でも心折れず、困難に立ち向かっていく強さ、勇敢さを表す SISUは、セノーテが目指す看護マインドにも通じます。想定外の課題にも決してひるまず、柔軟に対応して解決し、その実績を自身の成長に活かす看護師。 そんな生き方を、ここセノーテで磨きましょう。ぜひ、あなたも。

不屈の精神力を培い、幸福な看護師になる

セノーテの働き方

選べる就業形態

選べる就業形態

教育体制の充実

教育体制の充実

01

選べる就業形態

常勤

セノーテ訪問看護の
常勤職員として働く。

非常勤

自分のタイムスケジュールに
合わせて勤務時間を調整可能。

フリーランス

担当案件ごとに
ご契約。
02

教育体制の充実

他の看護師や他職種はもちろん、利用者とも共有できる実践的な看護計画は、地域療養の質を大きく左右します。 精神科認定看護師と精神科専門看護師が、より実践的で高い質を実践できる看護計画の作成を指導し、スキルと情熱を兼ね備えた看護師に育てます。

教育体制の充実
セノーテ訪問看護ステーションの

看護師の一日

  • 8:30出勤して、本日のスケジュールや前回訪問記録などを確認します。
  • 9:30ご利用者のお宅への訪問看護へ向かいます(1件目)。
    検温や不安や悩みなどを伺い、病気や日常生活に関するアドバイスなどを行います。
  • 11:00ご利用者のお宅での訪問看護へ向かいます(2件目)。
    服薬確認、内服カレンダーに薬のセットを行い、話の傾聴・日常生活のアドバイスなどを行います。
  • 12:00休憩
  • 13:00グループホームでの訪問看護へ向かいます。
    ご利用者様の話を傾聴・日常生活のアドバイスを行います。
    グループホーム職員との情報共有と、訪問中の様子を伝えます。
  • 14:00担当者会議
    相談員、ヘルパー、役所の担当者などとご利用者様に関する情報共有や今後の関わりについて話し合いを行います。
  • 15:30一日の看護記録を入力をします。空き時間に、利用者の情報を関係機関に電話で報告します。
  • 16:00ご利用者のお宅での訪問看護へ向かいます(3件目)。
    外出支援、自宅付近の散歩に同行します。
    話の傾聴・日常生活のアドバイスなどを行います。
  • 17:00ステーションに戻り、記録の入力や本日の業務報告の作成を行います。
  • 17:30業務終了

訪問スタッフコメント

北九州サテライト訪問スタッフ
年齢 38歳
経験年数 1年
勤務地 北九州サテライト
仕事が大変な時、どうやって乗り越えましたか?
基本的には1 人で利用者宅に訪問し、看護を行うので、利用者や病気の理解・家族支援・関係機関への対応など自分で判断し行動する必要があります。そのため自分の判断や対応が正しかったのか、と自問自答し悩むこともありました。
しかしその都度チームの仲間(同僚) や上司に相談したり、週に1 度行われているケースカンファレンスで様々な意見やアドバイスをもらうことで、利用者さんへの理解も深まり看護の方向性を見出だすことができました。自分の判断や行動に自信をもつことが出来るようになりました。
仕事をしている時、嬉しかったことは何ですか?
精神科病院で勤務しているときは、患者さんから「もっと話を聞いて欲しい」と言われても、日々の業務に追われ、ゆっくり話を聞いてあげたいけれど、それが叶わない葛藤を抱いていました。しかし訪問看護では、次の予定までの兼ね合いもありますが、最低でも30分間は利用者さんと話しができることや、関わっていくその経過の中で喜びの反応を見ることが出来ること、利用者さんがその人らしく社会で生活を送っていく姿を確認しながら一緒に歩んでいけることに喜びを感じています。
福岡空港サテライト訪問スタッフ
年齢 38歳
経験年数 1年
勤務地 福岡空港サテライト
仕事が大変な時、どうやって乗り越えましたか?
一人で訪問するケースが多く、勤務当初は利用者様の精神状態の判断に困りました。自宅に訪問のため、家族への関わり方や挨拶、言葉遣い等接遇面をしっかりしないといけないと感じました。また、訪問へ行く際、渋滞が起こるため移動時間を考えながらの訪問に苦労しました。
一人で判断せず必ず相談するようにし、連携を取りやすくするように情報共有を密に行うようにしています。移動時間を前もって調べるようにし、シフトは余裕を持って移動できるような時間配分にしています。
仕事をしている時、嬉しかったことは何ですか?
訪問を必要とし、楽しみに待ってくれている利用者様がいて、いるだけで癒されると言われたことです。
ページトップへ
tel
お問い合わせ
LINE